2007年12月27日木曜日

YouTubeのこんな使い方

「カキを盛り上げたい」――応援歌をYouTube公開

ノロウイルスの風評被害で打撃を受けたカキの消費を盛り上げたいと、「カキのうた」が作られた。歌に合わせた動画もYouTubeで公開。2カ月弱で6万回以上再生されている。
「すごい反響」――カキのイメージアップのために作られた「カキのうた」の曲に合わせて踊る動画が、YouTubeに投稿され、2カ月弱で6万回以上再生された。「カキ食べればハッピー、カキ食べればラッキー」という歌詞で始まる曲に合わせ、タレントの見学奈緒さんが踊る動画。海外から英語でコメントも付いている。

ボクはカキは大好きです(笑

さておき、このプロモーションと呼べるかどうか分かりませんが、これも一つのYouTubeの使い方ですね。
すごく「うまい」使い方だと思うし、金をかけなくても方法はあるんだって一例だと思う。



「YouTubeは再生回数が増えていくのが目に見えるし、海外の人からもコメントが届く。YouTubeの反響はすごい」(村上さん)

中々、こういう反響を見える形で把握するのが難しいだなぁと改めて感じた。
YouTube、どう使うのかまだまだアイディア次第でいっぱいありそうです。

「かわいい女の子」を使ったのが再生回数が伸びた主因だろうなぁ。。。
悲しい性です、ハイ。


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