インターネット広告のコンサルティングサービスを提供する、売れるネット広告社が九州で設立された。同社は3月1日から営業をスタートする。
びっくりしたぁ、さっきこの加藤さんにツイッターで返信されてしまいました。
で、もう一つ投稿w
ボクの主要クライアントは通販会社。
ネット通販が伸びるようにもっともっとがんばりたい。
ボクも微力ながらがんばります!
立場上、いろいろ言いたい事を言えない環境だったりしまして^^; ネット広告・ウェブマーケティングに携わっているのですが、 いろんな所から触れた情報を個人的に備忘録として、また過去を振り返る時の材料として残せれば良いかと思います、業務上の守秘義務を超えない程度ですが。
インターネット広告のコンサルティングサービスを提供する、売れるネット広告社が九州で設立された。同社は3月1日から営業をスタートする。
ついでにw
電通子会社の株式会社MediaShakersの運営するM1・F1総研は、若者と新聞の関係性に関する調査を発表した。
これによると、普段から新聞を読んでいる男性の割合は若い層で減少。しかし若い層の「活字を読むのは好きな方である」する割合は上の年代と比べて低くなく、「雑誌」や「フリーペーパー」、「インターネットニュースサイト」といった活字媒体を読む頻度はむしろ上の年代よりも高くなる。つまり、若者が新聞を読まない要因として、活字離れが影響しているわけではない、としている。
<新聞を読んでいる男性の割合>
20~24歳 34.9%
25~29歳 38.7%
30~34歳 36.4%
35~39歳 43.4%
40~44歳 49.3%
45~49歳 54.4%
新聞を読まないM1層(20~34歳男性)が「新聞を読まない理由」としては、「料金がかかるから(62.6%)」が最大の理由。また、「他のメディアから得られる情報で足りているから(24.5%)」も上位にあがっており、無料で得られる情報に対してお金を払うことに抵抗を感じている。また、「読むのに時間がかかる」「余計な情報が多い」など、情報収集に手間がかかるメディアと捉えられている様子が明らかになった。
電通が2月22日にまとめた2009年の日本の広告費によると、インターネット広告費(7069億円)が新聞(6739億円)を上回り、テレビ(1兆7139億円)に次ぐ国内第2位の広告媒体となった。ただ日本の総広告費は前年比11.5%減の5兆9222億円と、2年連続で落ち込んだ。
株式会社電通は、平成22年4月1日付で、メディアコンテンツ領域の構造改革を実施する。マスメディアを単なる広告掲載媒体として位置付けるに留まらず、CR、プロモーション、デジタル、ダイレクト、PR等を含めて、総合的なマーケティング戦略を踏まえつつ、コンテンツ施策を構築・展開する、としている。同社は、これまで新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、衛星メディア、OOHの各媒体別に配置してきた業務推進機能、プランニング機能を統合、コミュニケーション・プロデュース推進体制を強化する。
久しぶりの更新でなんだか恐縮(笑)
まぁ、誰に見せてる訳でもないので気軽にね。
今朝、佐瀬さんのC-Netでのこんな記事を見つけた。
アドネットワークは日本に定着するのか?
まぁ、いろんな「制約」があるんだろうけど言いたい事が言えてる感じじゃなさそう。
アドネットワークが定着するかどうかは、そのネットワークをいかに広告主と結びつけられるかがポイントだと思う。
米国では、広告主主導で広告枠を確保するということが進んでいます。日本ではまだあまり普及していない第三者配信サーバの利用とターゲティング技術の進化によって、「広告主サイトのデータを活用して広告配信を行うブラウザを特定する」という考え方が定着してきました。
近年、「行動ターゲティング」や、「行動リターゲティング」などのテクノロジーが開発され、日々精度を高めていっています。ってあるんだけど、付き合いのある代理店さんや広告主さんの話を聞いてても「行動ターゲティング」は確かにすこぶる「評判」がいい。
行動ターゲティングとは、ある特定の媒体に来訪したユーザーの行動履歴をクッキー付与によりトラッキングし、行動特性ごとにセグメントを実施、その後その行動特性にあった最適な広告配信を行うものです。
今年になってからアドマーケットプレイスに関する話が目にとまるようになってきた。サイバー・コミュニケーションズ、クライテリア・コミュニケーションズ、NTTデータ
次世代「アドマーケットプレイス」モデルにおける事業提携
これは今年の春先ですね。アドマーケットプレイスと戦う?--代理店の矛盾と対策
Opt海老根さん、つい最近ですね。
海老根さんらしい切り口で、ちょっと「ん?」って所もあるけど一面での真理ではあるかと。セプテーニ、各種メディア向け広告を取引できるマーケットプレイス
今日の記事です、セプテーニさんがんばってますね。
僕自身が何か事業をしている訳ではないから人の事は言えないし、何かに対して「批判」するためのこのブログでもないので、以下批判をしている訳ではないです。
USでさえアドマーケットプレイスを使っている広告主/広告代理店がどれだけあるんだろう?と疑問に思うし、ましてや日本でとなると海老根さんの記事にもあるけど、実際どうだろう?と思う。
個人的な考えでは「アドマーケットプレイス」を(本格的に)提供し成功するための条件として、
【NET Marketing Forum】モバイルを,PCと一括りにしてはいけない -- オーバーチュアの平澤氏
久しぶりの投稿が「これかよっ!!」って感じですが、元同僚の頑張りがうれしくて。
ちょっとここ最近「色々」ありまして、ブログへのモチベーションが上がりませんで^^;
そろそろ復活です。
よっ、Shinto登場、がんばってるね♪
2008年6月17日,都内で開催されている「NET Marketing Forum Spring 2008」で,検索連動型広告などを手がけるオーバーチュアの平澤新人 アドバタイザーソリューションズソリューションマーケティングマネージャー(写真)が講演
実際,同社の検索データでは,モバイルデバイスからの検索件数は,PCからの検索件数の15~20%程度に達しているという。
最後に平澤マネージャーは「非常に多くのユーザーがPCとモバイルを往き来し,計画的な情報収集はPC,即時的な情報収集はモバイル,と使い分けている。なるほど、その視点はなかったな。